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一息ブログ

キャリアアドバイザーSAKIの一息ブログ

お仕事から趣味まで、ちょっとアイスブレイク♪♪

年始の読み初め

2018/01/07 12:59:45  読書

書初めならぬ・・・

年始から、「毎日ブログを書くぞ!!」は嘘になるので、そんなことは言わない

キャリアアドバイザーの生咲菜摘子です(^^)/


新年といえば、小学生の頃は書初めが宿題になっていましたね。

墨だらけになりながら書かされていました(笑)



さてさて、わたくし大の本好きですがこれは知らなかった!

姪っ子ちゃんにお正月に買ってやった本ですが、なぜか私が一番に読んでしまいました( *´艸`)

文豪ストレイドッグス

本屋さんで一緒にうろうろしていたら、これを買ってくれとおねだりしてきました。

なんだ?マンガだと??

文豪ストレイドッグス

いや、小説なのだ!だから買ってくれ!!

そんなやりとりがありまして、まぁ、文豪に惹かれて買ってやることにしたのです。

国木田くんがかっこいいだの、太宰治はこんな人なんだ、だの

なにやら熱く語ってくるのです。



そして、明治の文豪のキャラに相当はまっているらしいのです。

これほど明治の文豪に対して中学生を虜にしてしまう小説ってなんだ??

と思いまして、私も興味津々♪♪

帰ってから早速、

「貸してくれーーー」と頼むと

「広島に帰る前に読み終わってくれるなら」

ということで、1日で読破。



近未来の探偵事務所?


あれ、一日すぎた(笑)

2017/02/04 12:48:00  読書
三度の飯より読書好き

のキャリアアドバイザー生咲菜摘子です(^^)


いま、読んでいるのはこれ

食欲よりも読書欲

2016/02/03 12:13:40  読書
最近は、常にキャリーバックを持ち歩く日々。

出張ですか?

いえ、ちょっとそこまで・・・(笑)



もう、何か読みたくてたまらないのが私、キャリアカウンセラー生咲菜摘子です。(^○^)


バックかキャリーバックの中には、いつも3冊は入っています。

気分によって読みたい本が違うんです。

それも、時間によって変わります。



朝は、小説持っていこうと思っていても、スイッチが変わって

ランチを食べたあとは、ビジネス書が読みたくなるかもしれないのです。

もう、ランチよりも本を読みたい!!(笑)




ということで、今日は島根県川本町へ出張ですが

もちろん、3冊入っていますよ〜(#^.^#)



では、いってきます!

一流役員が実践していること

2013/03/18 17:34:56  読書
昔から本屋さんが大好きです。

もう、大型書店に入ってしまうと、短くても1時間は出てきません。



こんにちは、キャリアアドバイザーの生咲菜摘子です。


決め手は、タイトルと帯(笑)

できる人の行動パターン

この本は、帯の文章に興味を持って購入してみました。

読みやすい構成です。明日から実践できそうなこともちらほら。

1.平社員と部長と役員の違い

2.三流の仕事、二流の仕事、一流の仕事

3.平社員で終わる人、部長止まりの人、役員までいく人

の三部構成でなっているのです。

まぁ、中には「そりゃ好みの問題でしょ」と思われるものもありますが(^_^;)


今の私を象徴するかのようなテーマが(笑)

平社員で終わる人には趣味がない

部長どまりの人は、趣味を遊びだと捉えている

役員まで行く人は、仕事と同じくらい趣味を極めようとする



20代、がむしゃらに仕事だけしていた頃は、趣味なんてありませんでした。

30代、バイクに乗り始め、お酒を楽しみはじめ、仕事以外の友達が増えました。

そして今、オフィスでキモノ同好会会長をさせていただき、仕事に繋がる人脈づくり

ができそうです。



趣味を極めていくと、もっといいことがありそうな気がします(#^.^#)

みなさんの趣味は何ですか?


学生、新入社員におすすめ本!

2013/01/18 17:32:09  読書
有川浩・・・と思って、新刊を購入した生咲菜摘子さんです。


雑誌の本紹介に「自衛隊広報とはなんぞやがよくわかる」と書いてあったので

ほんの興味半分でした。

もともと有川浩さんは、自衛隊に詳しいのです。

今までの小説も、うまく描写されていて面白かったのです。


読んでいて引き込まれました!!

仕事のやりがいが見つかるとき

主人公は、元戦闘機パイロット。

戦闘機パイロットになりたくて入隊し、晴れてパイロットになれるという時に

事故で断念せざるを得なくなります。

ショックの末、配属先は広報官。

なんだ、事務の仕事なんか・・・・と本人もやる気なし。



報道を夢見てやぶれかぶれの、テレビ局若手ディレクター。

丸ごと受け止める腹の座った上司。

広報の仕事に燃えているベテラン広報官。

いろんな出会いと出来事により、仕事のやりがいを見出していく。



そんなお話。

若手社員には、きっと同じ経験がやってきます。

「こんな仕事をするためにこの会社に入ったんじゃない。」

そんな気持ちが、きっとこの本を読むと「こんな仕事もできるんだ」に変わるかも

しれません。



実に面白い!
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